ある日の本願寺
半月ぶりに本願寺へ
境内や御堂では参拝の方も、観光の方も思い思いの時間を過ごされていました
ふと廊下に目を向けるとあたたかい木のぬくもりがあり
ここは、いつの時代も人を受け入れ続けてきた場所なのだとあらためて思いました